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筑波サーキットキャラクター

P-LAPIIIのご案内

コース2000 P-LAP用区間計測(3点間)について
※計測ポイント (1)コントロールライン前方 (2)第1ヘアピン立ち上がり (3)バックストレートピットロード入り口付近

計測ポイント図

P-LAP関連商品の通信販売は終了となりました。
現在販売中のセンサーコード 2m、2.5mは在庫僅少となり、
サーキット内ガソリンスタンドのみで販売しています。
なくなり次第販売終了となります。
商 品 名 価格(税込み)
別売りセンサーコード  2m 8,640円
別売りセンサーコード 2.5m 8,640円
※2014年4月1日より
P-LAP III については
こちらをご覧ください
3点間区間タイム計測開始に伴い各ユーザー様へのお知らせ

P-LAP III について

区間計測を行うためには、P-LAP III 本体の電源をオフにしてから、本体裏側の裏ぶたを開けていただき、右側にあるディップスイッチを、Aの位置からBの位置に切り替えてご使用ください(下図参照)。通常の状態では、スイッチはAの位置にあります。詳しくは、取扱説明書17ページをご参照ください。

スイッチ説明写真

走行中は危険回避の為、ラップタイムのみの表示になります。各区間のタイムをご覧になる場合には、走行終了後、本体を取扱説明書(20ページ)に従い操作することで可能です。
また、P-LAP III に記録されたデータを*1パソコンに取り込み、専用の*2ソフトウェアを使用することにより、データをエクセルにグラフ化し、ご自分の走りを様々な角度から分析、解析することが可能です。
なお、こちらのソフトウェアは、P-LAP III 専用ですので、P-LAP II ではご使用になれません。

P-LAP I およびP-LAP II について

・P-LAP I は、3点間用のモードがありませんので、1周の走行(計測)で区間タイムのみ表示し、周回タイムの表示はありません。また、パソコンへの出力機能もないためパソコンでの活用はできず、ラップタイムは手計算で行っていただくことになります。
・P-LAP II は、3点間用のモードがありませんので、1周の走行(計測)で区間タイムのみ表示し、周回タイムの表示はありません。ただし、*1パソコンへの出力は可能ですので、区間タイムを合計しラップタイムを表示する*3ソフトウェアを使用して、パソコン上で確認することは可能です。
なお、こちらのソフトウェアは、P-LAP II 専用ですので、P-LAP III ではご使用になれません。走行中に区間タイムをご覧になることは大変危険ですのでおやめください。


*1 記録データをパソコンに取り込むには、P-LAP専用の通信ケーブル(USB変換アダプター4,860円)が必要ですので、別途お買い求めください。
*2 *3 ソフトウェアは、ティーエージー・アミのホームページからダウンロードしてください。http://www.tag-ami.co.jp/
*2 は、P-Lap III 専用ソフトになり、*3 は、区間タイムを合計しラップタイムを表示する、P-Lap II 専用ソフトになります。


区間計測(3点間)の開始に伴い、かねてよりホームページ、掲示板などでお知らせしておりましたが、P-LAP I 型・ II 型では従来の計測が行えません。何卒、ご理解、ご了承をお願いいたします。
※筑波コース1000では、区間タイム計測はございません。従来同様ラップタイム計測のみになります。


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